中西建設:施工実例 新築
奈良市 A様邸
8/2、お引き渡し式を実施しました。完成内覧会では多くのお客様にご来場いただき、ありがとうございました。
キッチンのカップボードです。施工後は汚れたり傷が付いたりしないように、シートで覆っておきます。たくさん食器がしまえそうですね。
部分的に外構工事をスタートしました。コンクリートをならして仕上げていくのって、意外と時間がかかるんですね。
電気工事担当の山上さんです。配線が終わり、ダウンライトの部分のコードを器具の取付の時まで束ねておきます。
壁と天井にぎっしりと断熱材を敷き詰めました。スーパーイシン工法では厚さ10cmのロックウールという断熱材を使用します。
高い断熱性と外気による温度変化が少ない室内環境を実現します。光熱費が増大する今、省エネ効果を発揮する住宅が注目されています。
大工工事中です。天井ボードの下地となる桟木を施工しています。
屋根工事中です。紫色のルーフィング防水シートを貼って、その上にカラーベストを施工していきます。  ひとつひとつ職人の手作業で進めていきます。
後ろ姿ですが、職人が金物の取付をしています。下から見ていたカメラマンも落ちないかこわごわ見ていました。
上棟を実施しました。スーパーイシン工法のA様邸、2倍多い梁や金物等、職人の手で組み上げます。
当日は予定通り、屋根の野地板と壁のノボパンまで施工できました。
土台敷きの工程がスタートです。写真の中央に見えているホースのようなものは、ブルーがお水、ピンクが給湯器を経由してくる
お湯の配管です。重たい土台材『豪州桧』をふんだんに使って土台組みをします。姿が見えているのはTMの小池でしょうか?
基礎工事を完了しました。基礎のてっぺんに見える棒は『アンカーボルト』と言って、基礎と土台の材木とを固定するための金物です。』
基礎工事中です。スーパーイシン工法ならではの強固な基礎を鉄筋をたくさん使用して作り上げていきます。